葬儀相談案内センター 信頼性を重視した葬儀社提携基準に基づき、葬儀社紹介〜葬儀のご相談に乗っております。
サポート地域はこちら
お困りの点や、ご不安な事柄をお持ちの時、またご決断できない時など、葬儀相談案内センターへお気軽にお問い合わせください。皆様のご希望・ご要望をしっかりと受け止めサポート致します。
■あなたの携帯へアドレスを送信
QRコードの読込みができない方は、携帯アドレスを入力して送信して下さい。


家族の葬儀の規模については、「多少のお金はかかっても人並みの事を行いたい」の割り合いが40.9%であり、「親しい人と小ぢんまりと行いたい」が51.0%と過半数を越えた。


自分の葬儀の規模についてきいたところ、「親しい人と小ぢんまりと行ってほしい」(59.1%)が約6割となり、次いで「行ってほしくない」(13.8%)、「多少のお金はかかっても人並みにしてほしい」(12.6%)、「考えたことがない」(8.9%)の順になっている。


葬儀の会場は年々、「自宅」から「斎場」へ移行をしています。理由として、「参列者にとって交通の便がいいから」・「斎場が広く、設備が整っているから」の意見が大多数でした。自宅での葬儀は、いくつかの部屋の準備が必要なことや使い勝手の問題もあり、斎場はそれを解消してくれる重要役割といえます。


「公営の斎場」を選択した理由は、「斎場が広くて設備が整っている」(60.6%)、「交通の便が良い」(40.9%)「駐車場がある(40.9%)「使用料が安い」(39.4%)などとなっている。「民間の斎場」を選択した理由は、「交通の便がよい」(44.8%)「広くて設備が整っている」(41.4%)、「葬儀社の紹介」(29.7%)「葬儀社の経営している斎場(26.2%)等となっている。「寺の斎場」を選択した理由は「壇家だから」が47%と一番多い。











葬儀社を選択するときの重要項目として、「価格体系が明朗である」(70.5%)次いで「疑問点を丁寧に説明してくれる」(58.4)と続いており、「出費を抑えられる」は21.5%にとどまっている。単に安さだけを求め葬儀社を決定しているのではなく、納得できるサービス・価格を求めているのではないでしょうか?



copyright © 葬儀相談案内センター All Rights Reserved.